「日報」を名乗りながら、更新はときどき。
by enikaita
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6月8日(土)、西荻夕市の西荻観光案内は「おやじツアー」!
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チャサンポーの興奮さめやらぬ中、西荻の3週連続イベントはまだ続きます。次はラスト「西荻夕市」。60店舗が参加し、15時頃から目印となるオレンジ色の旗がはためきます。オレンジ色の旗の店でスタンプをもらい、5つ集めるとおみくじが引けますよ。
おみくじには大吉・中吉・小吉・凶とありまして、西荻っぽいコメントが添えられたおもしろみくじとなっています。なお、大吉のおみくじは参加店舗からの特典つき。お惣菜屋さんのコロッケや豆腐屋さんのざる豆腐など、出血大サービスのスペシャルおみくじです。

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私が担当する「お楽しみ企画その2」は、恒例の「西荻観光案内」。今回は西荻の「名物おやじ」ツアー。こだわりの職人から、マシンガントークの店主まで、西荻にはおもしろくて素敵でイケメンのおじさんがたくさんいます。現在出演交渉中です。時間は16時〜18時、参加費は1500円です。

お申し込みは上記画像にある「西荻案内所」まで。
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# by enikaita | 2013-06-05 02:27 | 西荻
シアターアーツ54(2013春)表紙写真
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シアターアーツ54号表紙写真の非掲載バージョンを公開です。まだ肌寒い頃、福島県のいわきで撮影しました。いわきの劇場・アリオス前にはまだ雪が残っていました。
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日が当たるところは雪が溶けています。アリオスの前は芝生の広い公園になっていまして、楽器の練習をされている方などもいらっしゃいました。
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こちらはアリオスの反対側。小川が流れています。河川敷の斜面には春の気配。
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いわき総合高校へ移動。校舎の1Fには生徒が描いた満開の桜。2011年3月11日の後の福島を震源とする大規模な余震により、校舎が壊れ、立て直しが決まったのだそうです。おそらくもう解体が進んでいるものと思います。
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いわき総合高校の校庭では、今回のシアターアーツにも上演テキストが掲載されている『ブルーシート』の開演前。整然と並んだ椅子とポプラ並木に、なんともいえぬ緊張感がありました。右のプレハブは震災後につくられた仮校舎。生徒にとっての「思い出の校舎」が、用が済んだら解体される仮の建物であるというのは、なかなかせつないものですね。
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こちらは終演後。陽が傾き、ポプラ並木が校庭に長い影を落としていて、とても美しかったです。
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というわけでこちらが表紙に採用された写真。やはりこの仮校舎を入れ込んでおきたかったのですね。

最近、近所の古い町並みなどの写真を見る機会が増えているのですが、しっかり整理されたぱっと見いい写真よりも、ごちゃごちゃとした街のスナップ写真をじっくりとながめてしまいます。今まだわずかに残っている建物を手がかりに、当時の風景を脳内で再現したり。やがて消える校舎と、きっと変わらぬポプラ並木の対峙は、数十年後にどのような風景に変貌しているのでしょうか。
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# by enikaita | 2013-05-05 21:41 | 舞台芸術
シアターアーツ54(2013春)できました
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シアターアーツ54号(2013春)ができました。今回は超特厚ページ。毎年春号は前年を振り返るアンケート特集とその集計による「ベスト舞台・ベストアーティスト」が発表されています。

今回の注目は2本の戯曲。一つは燐光群の『カウラの班長会議』。もう一つは飴屋法水さんの『ブルーシート』です。

『ブルーシート』は、飴屋さんがいわき総合高校の高校生たちのために書き下ろした作品です。学校の校庭で上演されたんですよ。表紙の写真は『ブルーシート』上演後の校庭で撮影しました。われながら、なんともいい写真が撮れたなーと自画自賛です(笑)。夕陽に照らされた校庭のポプラ並木とプレハブの校舎、ここには写ってないけど、これから取り壊される校舎に描かれた満開の桜の花などなど、あれもこれも、とっても美しい場所でした。次回以降のブログで別のカットをお見せできればなあと思います。
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# by enikaita | 2013-04-27 00:19 | 舞台芸術
「大学路1980’s 韓国現代演劇とソウル」
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早稲田大学坪内博士記念演劇博物館(通称:演博)で、「大学路1980’s 韓国現代演劇とソウル」という展示が始まっています。チラシ・ポスターのほか、展示レイアウト案の作成やキャプション作成までお手伝いしました。

韓国・ソウルにある大学路(テハンノ)というエリアは、東京でたとえると、原宿と下北沢を足して2で割ったような雰囲気をもつ「若者の街」です。たいして広くもないこのエリアに、下北沢の比ではないなんと150超の劇場がひしめいているのです! 東洋一の、いやもしかしたら世界一の劇場密集地帯なのではないでしょうか。

今回の展示は、この稀有なソウルの劇場街の発展を、韓国の歴史的な文脈を絡めながら紹介します。80年代の「民主化」以前と以後で、どのように演劇が変貌したのか、そのきっかけとなった光州事件から、現代の爆発的な繁栄までをたどる展示内容となっています。

こういう大学路のパワーをイメージし、ビビットな色彩のチラシにしました。「大学路」の文字は複雑に入り組んだ大学路周辺の道路の雰囲気でこしらえました。何度か行ったことがあるのですが、あの辺り、迷いやすいんですよね。
大学路のあちこちにある、劇場を案内する方向指示板や仮設のチケット販売所をちりばめて、大学路のイキオイを感じることのできるチラシになったかなあ。
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# by enikaita | 2013-04-13 00:04 | 舞台芸術
日本劇作家協会「戯曲セミナー」
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日本劇作家協会が主催する「戯曲セミナー」のちらしをつくりました。
「書く」という行為はシンプルなことなので、シンプルに鉛筆と手です。
私はすっかり鉛筆派で、シャーペンを使うことはほぼなくなりました。シャーペンの細い芯だと、筆圧が高いのか、ポキポキ折っちゃうんですね。学生時代はほとんど鉛筆を使いませんでしたが、今思うとありゃあ単なるカッコつけでしたね。小学生の頃に安いシャーペンが出まわりだして、その頃の「え、鉛筆?ださ〜!」「やっぱシャーペンだよねー」みたいな感覚を、意味もなく引きずっていたわけですが、今はふたたび鉛筆で書くことの気持ちよさに目覚めています。一本一本、削って尖らせるのも楽しいです。そんな鉛筆LOVE♡な気持ちをちらしにこめました。

ちなみにこれはヨメの手。手のモデルになってもらいました。写真を撮って、それをPC画面に表示し、トレペを画面にあてて鉛筆でトレースしました。

このセミナー、講師陣が超豪華です。下のほうに名前が書いてありますが、横内謙介さんはじめ、そうそうたる日本の劇作家たちが(劇作家じゃない人も少しだけいますが)教鞭を執っています。ちょっと授業料高いですが、本気で劇作家を目指す人には、本当にオススメですよ。

日本劇作家協会「戯曲セミナー」
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# by enikaita | 2013-04-10 00:26 | 舞台芸術
NHK「団塊スタイル」雑誌「D+」に安藤久蔵さん登場
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NHK出版から出ている雑誌「D+ 健康寿命を延ばす脳&カラダ活性化計画」に、西荻の有名人、安藤久蔵さん(102歳)が登場! 驚異の体力とコミュニケーション力を誇る102歳の安藤さんの、日常生活についてのレポです。普段どんなものを食べているのか、どのような生活リズムなのか、100年を元気に生きる知恵がつまっています。カラー写真もきれいな4頁ですよ。文章書いたのはワタクシです。(写真/キッチンミノルさん)

ちなみにこの本、私が編集長をつとめた「西荻丼」の2代目編集長・大宮冬洋氏と初代編集長・北尾トロ氏も、ほかの記事を執筆しています。そして編集長さんと編集部員さんはなんと西荻在住。歴代の「西荻丼」編集長が書き、西荻在住の方が編集した「D+」、わたしは心のなかでひそかに「丼ぷらす」と読んでいます(笑)。

なお、この雑誌は「西荻案内所」でも販売しています。ぜひ近くの本屋さんでお手にとってご覧ください〜。
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# by enikaita | 2013-04-08 14:47 | 西荻
4月17日は安藤久蔵さん連続講演会 第10回
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すっかり有名人になってしまった「西荻のフォレスト・ガンプ」こと、コーヒー豆卸アロマフレッシュ店主、安藤久蔵さん(102歳)。10回を予定していた連続講演会も、今月でついに「完走」です!

これまで講演会でいろんなことを聞いてきました。ふだんの生活のことから、貧しかった幼年時代、関東大震災、太宰治や井伏鱒二などの大物が次々登場する大学時代、驚きの結婚相手、戦争体験、ジャングルでの原住民との出会い、鯨漁、登山、コーヒーとの出会い……などなど、まだたくさんあります。最初、ただ「元気な超老人の健康の秘密とは?」と、お話を聞きにいらした方も、一篇のファンタジーのように稀有で濃厚な安藤さんの人生譚に、だんだん魅了されてしまったのではないかと思います。
私もその一人です。

さて、最終回となる次の講演会は、これまで積み残したお話を、ちょっとずつ拾っていこうと思います。著名人たちとの出会い話はまだ他にもあるんですよ。
あとは、これからの話を聞いてみようかな。102歳が語る未来の話。


安藤久蔵 連続講演会 第10回
4月17日(水)午後6時15分〜9時

(講演7時開始/最初の45分はコーヒータイムです)
会場:かがやき亭(西荻北4-4-4)
料金:1000円(安藤さんの珈琲+西荻おやつつき)
聞き手=奥秋圭(西荻丼前編集長)


かがやき亭の場所はこちら

 ある時は船団を率い世界の海へ、またある時は登山仲間と世界の高峰へ。太宰治と酒を酌み交わし、小津安二郎監督に映画界に誘われたこともあるという西荻の宝・安藤久蔵さんの連続講演会を開催します。102歳にして驚異の体力を維持し続けるヒミツから、人生のウラ話まで、なんでもきいちゃいます。
のちほど、本講演を基にした「安藤久蔵ものがたり(仮)」を出版いたします。


申し込みは上画像の申し込み先まで、電話またはメールでご連絡くださいませ(画像はクリックで拡大できます)。
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# by enikaita | 2013-04-05 01:52 | 西荻
4月13日(土)の西荻夕市で「西荻観光案内」!
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そろそろおなじみのイベントとなってきた「西荻夕市」、次回は4月13日(土)の開催です。
西荻エリアの約60店舗が参加、参加各店舗で買わずとももらえるスタンプを5個集めると「おみくじ」がひけます。大吉のおみくじには、参加店からのプレゼント付き!(ここだけの話、大吉率は実に70%!!(前回参考))引かなきゃソンするおみくじですよ。
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そして、「お楽しみ企画」は恒例の「西荻観光案内」。今回のコースは「お花見くいだおれツアー」!!!!……ま、まさかこんなに早くソメイヨシノが満開になるとは思いませんでした……。すでに雨でソメイヨシノは散ってしまっています。17日がピークになる桜、いや桜でなくてもいいから、ともかく探さねばっ!
今回のツアーは、西荻ナンバーワンのつまみぐい王(私のことです)が、西荻のおいしいものを紹介しまくりながら、西荻一の花の名所をご案内!(する予定。)場合によっては花より団子ということになるかもしれませんが、楽しいツアーになると思いますよ〜。申し込みは画像のメアドまたは電話番号まで。

西荻夕市
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# by enikaita | 2013-04-03 00:30 | 西荻
「西荻案内所」オープン
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あまりにあわただしく、すでに開所から一ヵ月が経過してしまいましたが、ご報告を。
このたび、さまざまな方々の協力を得て、「西荻案内所」を開所するはこびとあいなりました。
西荻の道案内、さがし物のご相談などはもちろんのこと、イベントやギャラリー情報の集約および告知などをしながら、AさんとBさんをつなげるような、西荻エリアのコミュニケーション・ハブとしての機能を果たせるようになればいいなと思っております。

場所は、西荻北3-18-10
おしゃれな雑貨店「FALL」さんのとなり、かっこいいカフェ「toki」さんの下です。……といっても西荻以外の人にはわかりづらいと思うので、一応説明を。
ルートA:
西荻窪駅北口、カラオケ館とJ-COMショップの間の道を入り、右に八百屋「小高商店」、その斜向かいに中華「まつもと」の十字路を左折、タバコ屋と質屋、岩尾医院をすぎた先の左手です。
ルートB:
西荻窪駅北口、セブン-イレブンのある道(伏見通り)を西へ行き、右手の旧ハヤカワスポーツの道を右折、二本目を右折の右手、FALLさんのとなりです。

月曜から土曜の7時から11時は、西荻で調達した食材を使った「西荻モーニング」をお出ししています。善福寺の農家で採れた野菜、松庵の窪田農園、西荻のパン屋さんの食パンや、有名ソーセージ店など、西荻のおいしいものを紹介しています。

モーニングタイム終了後は、西荻の美味しいランチ店を紹介いたしますよ。またカフェ営業もしております。安藤久蔵さん102歳の豆をつかったコーヒー、茶舗あすかさんご自慢の和紅茶などで、しばしの休憩をすることができます。ちなみに安藤さんの豆は、西荻案内所で購入することもできます。

また、畳の小上がりがあるので、赤ちゃんのオムツ替えなどにもご利用いただけますよ。

強風の3月2日は「お披露目会」を開催、ちいさな案内所に本当にたくさんの方がお越しくださいました。超満員でしたが、ケガ人がでなくてよかったです。またお披露目会の様子は、杉並ローカルのJ-COMさんの番組「ジモトピ」で紹介していただきました。リポーターの芸人・カンカンさんが、西荻の濃ゆ〜い人々に次第に呑まれていく様子が、画面から伝わってくる、すばらしい(笑)レポートでした。
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案内所の壁は、片側が黒板になっています。その半分に、マスキングテープで西荻の地図を描きました。プロジェクターで地図を投影し、それをなぞっています。今後はこちらに西荻情報を増幅させていく予定です。

西荻案内所はHPの整備などもまだしていないので、こちらのブログでときどき進捗をご報告していきたいと思います。皆様よろしくお願いいたします。
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# by enikaita | 2013-04-02 00:02 | 西荻
安藤久蔵さん連続講演会(9回目)
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西荻のフォレスト・ガンプ、安藤久蔵さん102歳の講演会、きたる3月20日でついに9回目です。

このたび西荻窪駅近くに「西荻案内所」というものをつくることになり、その準備におわれて講演会の告知を忘れていました。すいません。ちなみに西荻案内所は、できるところの内装工事を自分たちでやり、3月2日に無事オープンしました。安藤さんからは、内装のプロフェッショナルの方を連れてきてくださるなど、本当に多大なるご協力をいただきました。
西荻案内所はカフェ営業もしております。所内で提供するコーヒーはもちろん、アロマフレッシュのコーヒーです。また、安藤さんのコーヒー豆も販売しておりますので、お近くにおいでの際にはぜひお立ち寄りください。
安藤さんも気にかけていらっしゃって、自転車での豆配達の帰りなどに立ち寄ってくださっています。ありがとうございます。

さて、今回の講演会、前回は、コーヒー豆との出会いから、「アロマフレッシュ」創業にいたるまでのお話をお聞きしました。今回はいよいよ現在の安藤さんの生活についてお聞きしようと思っています。102歳にしてなお、健康で強靭な身体を維持し続ける秘密、とうてい高齢とは思えない肌の色ツヤの秘密など、安藤さんのふだんの生活についてお聞きすることで、なにかわかることがあるんじゃないかなあと思っています。

安藤久蔵 連続講演会 第9回
3月20日(祝)午後6時15分〜9時
(講演7時開始/最初の45分はコーヒータイムです)
会場:かがやき亭(西荻北4-4-4)
料金:1000円(安藤さんの珈琲+西荻おやつつき)
聞き手=奥秋圭(西荻丼前編集長)


かがやき亭の場所はこちら

 ある時は船団を率い世界の海へ、またある時は登山仲間と世界の高峰へ。太宰治と酒を酌み交わし、小津安二郎監督に映画界に誘われたこともあるという西荻の宝・安藤久蔵さんの連続講演会を開催します。102歳にして驚異の体力を維持し続けるヒミツから、人生のウラ話まで、なんでもきいちゃいます。
 毎月第3水曜日、2013年4月まで全部で10回の講演を予定。終了後は、この講演を基にした「安藤久蔵ものがたり(仮)」を出版いたします。


申し込みは上画像の申し込み先まで、電話またはメールでご連絡くださいませ(画像はクリックで拡大できます)。
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# by enikaita | 2013-03-19 00:08 | 西荻


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