「日報」を名乗りながら、更新はときどき。
by enikaita
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西荻丼26号できました。
f0072231_22265869.jpg毎度おなじみ、フリーペーパー「西荻丼」の最新号26号ができました。

今回の特集は「西荻でスポーツの秋!」。西荻でできるスポーツを紹介してます。輪島功一氏が経営するボクシングジムと、がざびぃでやっている和太鼓(厳密にはスポーツじゃないけどね♪)では、それぞれ実際に丼員(西荻丼メンバーのことです)が体験しました。パンチングボールも和太鼓もリズムが大事。簡単そうに見えるけど、けっこうムズカシイみたいですねえ。柔道の吉田道場と、高架下でやってるサッカーの情報も。
スタッフオススメの西荻ランニングコースが記事をぐるりと囲んでいますので、これから走ろうと思ってる人は参考にしてください。コースの試走では私も参加。いやー、こんなに走ったのは高校時代の樹海強歩大会以来ですわ(笑)。

第2記事はこちらも毎度おなじみ、「西荻のフォレスト・ガンプ、安藤久蔵さん99歳」。これまで西荻丼では、善福寺の珈琲豆店「アロマフレッシュ」の安藤久蔵さんに、子供時代の人身売買の話や、慶応大学時代の武勇伝、そしてインパール作戦参加の話などをお聞きしてきました。今回は「漁師篇」。戦後、日本に帰ってきて、家業の漁業をすることになった安藤さんが、七つの海をかけめぐる大活躍。クジラ漁の話や、マルセイユでの思い出などを語りました。船のドック入りに立ち会った安藤さんが石川島で見たものとは……。今回もさすがは西荻のフォレスト・ガンプ!と言いたくなる「歴史の証人」ぶりです。
聞き手は時川さん山村さん。時川さんはイラストも担当です。

西荻のいろんなお店で置いてます。イガグリをパンチングしている丼ちゃんが目印。
今日は台風だったので、現時点での配布店舗はいつもより少なめ。晴れたら補充します!

西荻丼

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by enikaita | 2010-10-30 23:07 | 西荻
トークイベント出演のお知らせ
まさかの人生初体験。西荻に関するトークイベントに出演します。
北尾トロさんもご一緒なのでかなり心強いですが、やっぱきんちょうするなあ。

すぎなみ再発見!街トーク「街の魅力~西荻窪編」
詳細はこちらです

西荻コム理事長の北尾トロと『西荻丼』編集長の奥秋圭が西荻の魅力を語ります!

『西荻丼』誌面には書き切れなかった街のコネタから「明日から参加できる街づくり」まで、地域活動に興味のある人は必見のトークイベントです。

【日  時】2010年11月5日(金)19時~21時
【場  所】すぎなみNPO支援センター研修室(阿佐ヶ谷地域区民センター4F)
【参加費】無料
【定  員】30名(定員になり次第締め切り)
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by enikaita | 2010-10-25 22:44 | 西荻
イガラシのおじさん
先週、イガラシのおじさんが亡くなった。
私とおじさんは特に仲がよかったとか、そういうこともなかったが、ひとつだけ印象深いことがあったのを思い出した。

高校生の時だったかな、うちにやってきたおじさんは私にこう切り出した。
「あなたは小さかったから憶えてないだろうけどねえ、ボクはあなたの前で生きたセミを食べたんだよ。」「へ?」「やっぱ憶えてないな。ジージー鳴いてるやつを、ボクは舌に載せて、ぱくっとやったんだよ。そしたら眼を丸くしちゃってねえ」……まったく記憶にないことなのでちょっと唖然としたのち、私の脳は勝手に、おじさんが舌にセミを載せてる映像を生成しちゃった。あの有名なアインシュタインが舌を出してる写真があるでしょ、あんな感じの像です。……で、横でこの話を聞いていたおばさん、つまり母の姉であるおじさんの奥さんが、「あなた、なんでそんなことしたんです?」と半ば呆れながら訊いてみたところ、「さあ……驚かせたかったんだろうねえ」と、とぼけたおじさん。おじさんの意図したところはいまだに不明のままである。

そんな風変わりなおじさんが、週刊プレイボーイの初代編集長だったというのを聞いたのはずいぶん後になってから。やがて時が経ち、先述の会話で絶妙な合いの手を入れていたおばさんが先に逝った。おじさんはすでに出版社を退職して20年が経ち、そのころは日常生活に支障をきたすほどの認知症となっていたそうだ。おばさんのお葬式で喪主をつとめたのはもちろんおじさん。喪主の挨拶に立ち、読み上げるはずの紙を、「こういうのを一応用意しましたが、今日は読みません」と言いながら、胸ポケットにしまった。そしてスラスラと、昔の人の言葉なんかを引用しながら、それはインテリにしかできない立派な喪主挨拶をされたのである。カッコイイ。

どんなにボケてしまったとしても、その人が培った教養は脳のどこかに残りつづけるのだ。この出来事を私は時々思い出し、今もおじさんに勇気づけられているような気がしてしまう。
出棺のあと、移動中の車内でなぜか、私が演劇に関わる仕事をしているという話になった。おじさんは「そういや昔、青山墓地で状況劇場を観たなあ」という話をしてくれた。うちにあった資料によると、おじさんが観たのは1977年の『蛇姫様』か、翌年の『河童』という舞台のどちらかだろう。きっとさらに聞けば、ワケがわからない唐作品とはいえ、おじさんの記憶を蘇らせることができたかもしれないが、話をしている場所が場所だけに、それ以上聞くことは憚られ、あまりくわしく聞けなかった。

今更ながらもっといろいろ話を聞いておけばよかったなあ。おじさんの名前をネットで検索してみたら、おじさんがつくった本がプレミア価格で、古本屋さんやオークションで売られているのにヒットした。「プレイボーイNo38 篠山紀信ヌード 黒柳徹子の柔肌」って、いったい! 私の脳内で、舌にセミを載せておどけているおじさんは、いろんな企画をひねり出して、若い男性諸氏をトリコにしていた名編集長だったんだ。

おじさんは横浜黄金町の裏手にある火葬場で荼毘に付された。
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by enikaita | 2010-10-22 03:00 | 出来事
伊那市駅から伊那北駅まで歩く
高遠ブックフェスティバル」からの帰り道。伊那市駅から上諏訪方面へ向かう電車は、一時間に一本。ちょっと時間があいちゃったので、隣の伊那北駅まで歩いてみることに。
わが地元の富士吉田もそうなんですけど、ちょっと幹線から外れた地方都市では、昭和40年代くらいに時計が止まってしまって、そのままほったかしにされたような風景に出くわします。中央本線から外れた伊那もまさにそういう場所。放置された風景は、写真家の丸田祥三さんの『棄景』のように、ほったらかされた恨みつらみでジメジメとしているばかりかと思いきや、意外とそればかりでもなくて、もう少しアッケラカンとしていたりもします。高度経済成長時のイキオイをほとんど失いながらも、いまだに惰性で前に進んでいる。ジメジメしてるよりこっちのほうが好きです。そんな風景を集めてみました。
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川沿いにあった時空の歪んだ建物。看板によると、「クロネコ」というおそば屋さんのようです。不思議な店名だなあ。


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こちらは映画館の旭座。赤い屋根がシンメトリーに配置された美しい建物で、もう使われてないのかなと思いきや、9月下旬時点で『借りぐらしのアリエッティ』を絶賛上映中でした。文化財級ですね。しかも現役。内部はどうなってるんだろうか。今度伊那に行ったらば、ゼッタイに立ち寄らねば! と思ってます。 

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カメラ・写真屋の看板はつい写真に撮っちゃいます。OLYMPUS PENがまさか復活するとはねえ。

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線路沿いにあったサパースナック999(スリーナイン)。「サパースナック」というのがいったいなんなのか、いまだによくわかりませんが、こちらの壁画によると、男女が酒を酌み交わし、歌いあう場所のようですね。こういう感じのお店がたくさんある場所で育った私にとっては、ちょっとほっとする風景です。で壁画の男女、店名の「999」に準じれば当然、鉄郎とメーテルがモデルになるかと思いきや、意外にもあのフグ田夫妻。しかもかなりの悪相です。ちょっと拡大を。
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(中津川・高遠・伊那の旅はこれにておわりです)
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by enikaita | 2010-10-14 12:40 | カメラ・写真
ペトリハーフで高遠散歩
高遠から帰ってきてから半月が経過しているので、だいぶ記憶がうすくなってきました。写真に撮っておいた風景を後でもう一度見てみれば、その時の記憶がよみがえることもあるかもしれない、でもむしろ、あまりの鮮明さに「こんな場所だったけっか?」なんて違和感を感じたりもすることもあります。網膜に刻まれた残像ってとってもあやふやなんです。

ペトリハーフ
で撮った写真がようやく現像されました。ペトリハーフの写真は「まるで悪夢のような写り」。あやふやな記憶がその写真で再びよみがえるわけでもなく、あまりの鮮明さに違和感を感じるわけでもない。網膜に刻まれたあやふやな残像がそのまま、プリントされたかのように錯覚してしまう、まるで頭の中身を覗かれているような奇妙な感覚です。

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人を撮る時も相手にプレッシャーを与えないし、なんでも気軽に撮れるところがいいんだけど、自分の記憶に準じてか、しょーもないものばっかり撮ってんだよね、これが。記憶ってのはたいてい、無意味なものの蓄積だったりするのかもしれません。
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by enikaita | 2010-10-11 12:53 | カメラ・写真
高遠その4
夜も更けて、いざ宿へ。この日泊まったのは、高遠からさらにバスで行った奥地にある「みらい塾」という民宿です。翌日の行程に便利というだけの理由でこの宿にしました。雨が降るらしいからやめにしちゃったんだけど、実は次の日は、近くにある「戸台口」というバス停から北沢峠へ行き、南アルプスの甲斐駒ヶ岳仙丈ヶ岳に登ろうというプランだったのです。

で、降り立ったバス停はすっかり山の中。電灯もない真っ暗な道を、月明かりを頼りに歩くと、ありましたよ、みらい塾。これでひと安心。普通はクルマで来る宿なんでしょうね。お世話になるおかみさんに、「きょうのお泊りはこちらです」と案内されたのはなんと

重々しい扉を開けると、中は二階になっていて、上が寝室、下がくつろぎスペース。テレビなんかはありません。4〜5人が泊まれるようになってるのかな。この日はここで一人寝です。天井の梁にはどどーんと墨書きが。
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これによると明治廿三年築。1890年。120年前です。あとで調べてみたら、同年建てられた建築物は、駿河台のニコライ堂と、江戸川乱歩の『押絵と旅する男』に出てきた浅草十二階(凌雲閣)だって。

外は真っ暗だし、なにもすることはないので、この日はあっという間に就寝。
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翌朝。地元で採れた野菜を中心にした、ものすごい量の朝ごはんをいただいた後は、腹ごなしに周辺を散歩。まわりは畑、田んぼ、そして山。なにげなく隣家が飼っていた動物にびっくりしたり。
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ポニーです。馬とかロバとか飼ってみたいなあ、でも絶対無理だよなーと思ってたんですけど、ちゃんと実現してる人がいるんですねえ。

そしてバスで再び高遠へ。「高遠ブックフェスティバル」で、帰りの列車の中で読む本でも物色しようかな。さっそくバス停前の「本の家」に行くと、そこには北尾トロさんの姿が。
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トロさんは私が三代目編集長を務める「西荻丼」の初代編集長であり、近日封切の映画『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』の原作者、つい最近は自ら編集人となって、「レポ」という雑誌を創刊しています。「本の家」に「レポ」が平積み。黄色い表紙の本ってあんまりないからよく目立ちます。「『レポ』は編集人・北尾トロから読者への超分厚い手紙です!」というマニフェスト(?)でわかるように、定期購読者にはポストに配達されます。大昔、「学研の学習」と「科学」を本屋さんが配達してくれたことを思い出しました。

というわけで、まだ定期購読の申込をしていない私は、編集人本人が打ってるレジで「レポ」を購入。まずは「本の家」前の二宮金次郎像に背負わせてみました。
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その後、帰りの列車で一気読み。おもしろかったなあ。連載ネタの続きが気になってしょうがないのです。(つづく)
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by enikaita | 2010-10-08 23:14 | 旅行
高遠その3
高遠の地酒「仙醸」の蔵「仙醸蔵」は、高遠ブックフェスティバルのメイン会場の一つ。平間至さんと津田直さん、二人の写真家のトークショーはそこが会場。

メインの機材はフィルムを使っているお二人。この日もそれぞれ、ライカとMamiya7を持っていらっしゃいました。平間さんは舞踏家の田中泯さんの踊りの写真を撮っているのを雑誌で見たことがあったし、媒体で名前をよく見かける方なので、なんとなく知っていたのですが、津田さんについては、失礼ながらよく存じ上げず。
しかし、その津田さんがめちゃめちゃ面白い! 中版カメラの標準レンズでランドスケープを撮影するというスタイルの津田さん、ハワイの火山から出るマグマを撮影するために、まつ毛を燃やしながら対象に近づいたとか。
とにかくちょっとぶっとんだ人なんですよ。仕事を複数かかえている時は、混乱を避けるため、またそれぞれのプロダクションに集中するために、仕事ごとに別のテーブルを用意するのだとか。そのため家にはテーブルがたくさんあるそうです。普通の人なら、ちょっと無駄なんじゃないのかなーと、思ってしまうことに、徹底してこだわれる人。なんだかうらやましい。

修業時代の話もおかしかった。いろいろなところへカメラを持ち出すんだけど、フィルムを入れたか入れてないかをあえて忘れてしまうのだとか。撮ってはみてもそれは、フィルムにちゃんと撮影されたのかどうかわからない。そういうことを繰り返していたんですって。津田さんいわく、「撮るより見たかった」そうですが、それに対して平間さんが「それならカメラを持って出かける必要ないじゃないか(笑)」というやりとりがあっておかしかった。
平間さんはこの「修行」について、「自分が撮影したものへのこだわりをなくすための行為なんですね」と解説。
柔らかい物腰で、知性あふれる好青年という雰囲気の津田さんですが、ただ者ではないですよ。

さて、トークショーを満喫し、腹が減ってきたので早めの夕食へ。評判をきき「ながせ」というお店へ。こちらはレバカツが名物だそうですが、私には別の目的が。
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ローメンです。ちょっと前のブログ記事でメタクソに言ったアレです。「ながせ」のローメンがうまいって小耳に挟んだんですよ。どうやら標準的なローメンとは違って、マトンではなく豚肉を使い、麺も蒸し麺ではありません。これは言わば初心者向きローメン、おいしいかったですよ。先日食べたおみやげローメンセットがマズすぎるんだろうな。ああいうのは即刻販売中止にしたほうが伊那の発展のためですよ、ホントに。

写真の右上にちょこっと写ってるのはペトリハーフ。写真家さんがフィルムについてのお話をするとうかがっていたので、デジカメなんか持ってたら絡まれるんじゃないかと戦々恐々、その保険のために持ってきました。

そのペトリハーフを首から提げて「本の家」に行くと、そこにいたのは平間至さん。わたしのペトリハーフを見て、「かわったカメラだね」と手に取り、ファインダーを覗き込む平間さん。「何を撮ってもはっきり写らなくて、悪夢みたいになるんですよ」と解説したら、苦笑してましたね。
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高遠の夜は更けゆくのでした。(つづく)

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by enikaita | 2010-10-06 21:25 | 旅行
高遠その2
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高遠駅(といってもバスの発着所のことです)に降り立つと、すぐ目の前にあるのが「本の家」。古本屋さんです。「高遠ブックフェスティバル」の拠点その1。街中には他にも臨時の古本屋さんがあり、ふだん普通に営業している各商店も、古本を店先で売ったりしてるんですよ。町を上げてのイベントですから、道沿いの商店はもちろん、裏路地の住宅まで本だらけ。
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たとえばこちらのお宅。一見何の変哲もないおうちなんですけど、左下の窓に注目。
f0072231_2184339.jpg「ピノキオ」が飾ってあります。お気に入りの本でしょうか。そしてこのお宅にはさらなるトラップが。二階の洗濯物に注目です。
f0072231_2214179.jpgこれはただの洗濯物ではないでしょう。馬場のぼる「11ぴきのねこ」ですよね、たぶん。ちゃんと11匹いるのかなあ。


さてここらで高遠の気になったものを紹介。
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タクシー営業所の入口。なぜナウシカと王蟲? しかも等身大。
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鉾持神社の階段も登ってきました。

散歩ののち、「高遠ブックフェスティバル」の催し物の一つ、写真家の平間至さんと津田直さんのトークショーへ。(まだつづく)
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by enikaita | 2010-10-04 02:48 | 旅行
伊那から高遠へ
中津川の芝居小屋・常盤座をあとにして、中津川駅前の台湾屋台式居酒屋でちょっと一杯。夜も更けたところでこの日は駅前の安ビジネスホテルに一泊し、翌朝はまた特急「しなの」で移動です。やっぱふりこ車両が苦手ですわ。ゆらゆらゆられてキモチワルイヨー。塩尻でふりこから解放された私を和ませたのが、一両編成の辰野線。この日は伊那から高遠へ。ちょうど開催中だった「高遠ブックフェスティバル」に向かうのです。
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こういう鈍行電車の方が、体への負担が少ないんですよ。やっぱ旅はこうでなくっちゃ。
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ようやく伊那に到着。長野県は広いね。伊那市駅前を記念撮影。駅前ってなぜか、どこもシュールですよね。高遠へはさらにバスに乗ります。
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高遠では、しりあがり寿画伯筆の大行灯が迎えてくれました。(またつづく)
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by enikaita | 2010-10-02 20:55 | 旅行


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